
「問い合わせは増えているのに、なぜか売上が伸びない」「仕事は途切れないのに、利益が残らない」——こうした悩みを抱える経営者は少なくありません。
一見すると順調に見える事業でも、実は売上を圧迫する構造的な問題が潜んでいるケースが多く存在します。
本記事では、WEB制作の現場で数多くの企業様と向き合ってきた経験をもとに、仕事があるのに売上が伸びない根本的な原因と、具体的な改善の仕組みづくりについて解説します。
この記事の目次
仕事があるのに売上が伸びない5つの典型的な原因

経営者の多くが「仕事さえあれば売上は伸びる」と考えがちですが、実際には仕事の量と売上の相関は必ずしも一致しません。
ここでは、WEB制作会社として多くの企業様の課題を見てきた経験から、売上が伸び悩む典型的な原因を5つに分類してご紹介します。
それぞれの原因には共通して、経営の仕組みそのものに改善の余地があるという特徴があります。
1. 受注単価が低く、利益率が確保できていない
仕事の依頼は絶えず入ってくるものの、一件あたりの受注単価が低すぎる場合、どれだけ案件をこなしても売上は思うように伸びません。
特に創業初期や、紹介案件が中心のビジネスでは、「断りづらい」「相場より安く受けてしまう」といった理由で、適正価格を下回る受注を続けてしまう経営者が多く見られます。
低単価案件を大量に受けることで現場は忙しくなる一方、利益が残らず、次の投資や人材確保に回せる資金が生まれないという悪循環に陥りがちです。
一般的には、受注単価の見直しは「既存顧客を失うリスク」として敬遠されますが、実際には適正な価格設定によって信頼性が増し、長期的な関係構築につながるケースも少なくありません。
価格改定のタイミングや伝え方については慎重な検討が必要ですが、まずは自社の原価構造と市場相場を正確に把握することが経営の第一歩です。
2. 案件の選別ができておらず、手間ばかりかかる仕事を受けている
すべての仕事が同じ価値を持つわけではありません。
中には、工数に見合わない報酬しか得られない案件や、クレーム対応に多くの時間を取られる顧客が存在するのも事実です。
こうした案件を断れずに受け続けることで、社長や現場スタッフの時間が奪われ、本来注力すべき高単価・高利益案件に手が回らなくなる——この問題は多くの中小企業で見られます。
案件の選別基準を明確にし、受注可否を判断する仕組みを整えることが、売上向上には不可欠です。
たとえば「利益率が30%以下の案件は原則受けない」「初回取引は必ず見積もり前にヒアリングを行う」といったルールを設けるだけでも、経営の質は大きく変わります。
ケースによって異なりますが、受注を絞り込むことで逆に売上が安定するという事例も珍しくありません。
3. 既存顧客からのリピート・追加受注の仕組みがない
新規顧客の獲得ばかりに目が向き、既存顧客との関係構築が疎かになっている企業は少なくありません。
一般的には、新規顧客の獲得コストは既存顧客への再販コストの5倍とも言われており、リピート率を高めることが経営効率を大きく左右します。
仕事は来ているが売上が伸びない企業の多くは、一度取引した顧客との接点が途切れ、再発注の機会を逃しているのです。
定期的なフォローメールやニュースレター配信、アフターサポートの充実など、顧客との継続的な関係を築く仕組みを構築することで、追加受注や紹介案件の増加が期待できます。
事業者によって差はありますが、既存顧客へのアプローチを強化するだけで、売上が20〜30%向上したという実例も存在します。
こうした仕組みづくりには、顧客管理システム(CRM)の導入や、定期的な情報発信の場としてのホームページ・SNS活用が有効です。
4. 業務フローが属人化しており、生産性が低い
社長や特定のスタッフにしかできない業務が多く、業務フローが標準化されていない企業では、どれだけ仕事があっても処理能力に限界が生じます。
属人化が進むと、担当者が不在の際に業務が止まったり、品質にばらつきが出たりと、経営リスクも高まります。
仕組み化されていない業務体制では、売上の天井が見えてしまい、それ以上の成長が困難になるのです。
業務マニュアルの整備、作業手順の可視化、ツールやシステムを活用した効率化など、誰でも一定の品質で業務を遂行できる環境を整えることが求められます。
一般的には、こうした仕組みづくりには時間とコストがかかりますが、中長期的な視点で見れば、組織全体の生産性向上と売上拡大に直結する投資と言えます。
経営者自身が「現場作業」から「仕組みづくり」へとシフトする意識改革も、この段階では必要になります。
5. 情報発信・集客の導線が弱く、高単価案件が入ってこない
仕事は紹介やリピートで回っているものの、自社から能動的に情報を発信していない企業は、高単価・高品質な案件を獲得する機会を逃している可能性があります。
紹介案件は信頼性が高い反面、価格交渉の余地が少なく、相場より安く受けざるを得ないケースも多いためです。
情報発信の仕組みがないことで、本来獲得できるはずの優良顧客との接点が生まれず、結果として売上の頭打ちにつながるのです。
ホームページやブログ、SNSなどを活用した情報発信は、単なる集客ツールではなく、自社の専門性や実績を伝え、信頼を構築するための重要な経営資産です。
適切なSEO設計とコンテンツ制作を行うことで、検索エンジン経由での問い合わせが増え、価格競争に巻き込まれにくい受注につながります。
WEB制作会社として多くの事例を見てきましたが、情報発信を強化した結果、問い合わせの質が向上し、受注単価が1.5倍以上になった企業も珍しくありません。
売上を伸ばすために経営者が取り組むべき具体的な改善策

原因が明らかになったところで、次に重要なのは「具体的にどう改善するか」です。
ここでは、仕事があるのに売上が伸びない状況を打破するために、経営者が優先的に取り組むべき施策を、実務的な視点で解説します。
いずれの施策も、一時的な対症療法ではなく、経営の仕組みそのものを強化するアプローチです。
価格設定の見直しと、適正な利益率の確保
まず最初に着手すべきは、自社の価格設定が適正かどうかの検証です。
原価計算を正確に行い、人件費・諸経費・利益を含めた適正価格を算出したうえで、現在の受注価格と比較してみましょう。
もし大幅に下回っている場合は、段階的な価格改定や、新規顧客からの適用など、実行可能な方法を検討する必要があります。
一般的には、価格を上げることへの心理的抵抗は大きいものですが、適切な説明と価値提供があれば、顧客は納得してくれるケースが多いものです。
むしろ、安すぎる価格設定は「品質が低いのでは?」という疑念を招くこともあります。
自社の価値を正当に評価し、それに見合った対価を得ることは、経営者としての重要な責任です。
受注基準の明確化と、案件の選別フロー構築
すべての仕事を受けるのではなく、自社の経営方針に合致した案件を選ぶための基準を設けることが大切です。
たとえば「最低受注金額」「業種・業界の絞り込み」「納期条件」「支払い条件」など、明確な判断軸を持つことで、無駄な工数を削減できます。
案件の選別は、短期的には売上減少のリスクを伴うように見えますが、中長期的には収益性の高い仕事に集中でき、結果的に売上向上につながります。
社長自身が「断る勇気」を持つことも、経営判断として非常に重要です。
選別の仕組みを社内で共有し、誰でも一定の基準で判断できる体制を整えることで、属人化の防止にもつながります。
既存顧客との関係強化とリピート促進の仕組みづくり
新規顧客の開拓だけでなく、既存顧客との継続的な関係構築に注力することが、安定的な売上確保には欠かせません。
定期的なニュースレター配信、フォローアップの電話、季節の挨拶状など、小さな接点の積み重ねが信頼関係を深めます。
顧客が「困ったときに真っ先に相談したい」と思える関係性を築くことが、リピート率向上の鍵です。
また、顧客管理システム(CRM)を導入し、過去の取引履歴や顧客の特性を記録・分析することで、タイミングを逃さずアプローチできる体制を整えることも有効です。
事業者によって差はありますが、既存顧客からの再受注が安定すれば、新規営業にかける時間とコストを大幅に削減でき、経営の効率性が高まります。
業務の標準化と、生産性向上の仕組み構築
属人化を解消し、業務フローを標準化することは、組織全体の生産性を高めるうえで必須の取り組みです。
作業手順書やマニュアルの整備、チェックリストの作成、業務管理ツールの導入など、具体的な施策を段階的に進めていきましょう。
一般的には、仕組み化には初期コストと時間がかかりますが、一度構築してしまえば、新人教育の負担軽減や品質の安定化、業務スピードの向上など、多くのメリットが得られます。
経営者が「現場で手を動かす」時間を減らし、「経営の仕組みをつくる」時間を増やすことが、売上拡大の土台となります。
社長自身の働き方を見直すことも、この段階では重要な課題です。
情報発信の強化と、ホームページを活用した集客導線の整備
自社の強みや実績を効果的に発信し、優良顧客との接点を増やすためには、ホームページの活用が不可欠です。
単なる会社紹介だけでなく、専門性を示すブログ記事やコラム、事例紹介、お客様の声など、信頼を構築するコンテンツを継続的に発信することで、検索エンジン経由での問い合わせが増加します。
SEO対策を意識したコンテンツ制作により、「地域名+業種」「サービス名+比較」といった検索キーワードで上位表示されれば、価格競争に巻き込まれにくい質の高い問い合わせが期待できます。
ホームページは24時間365日働く営業マンであり、経営者が寝ている間も見込み客との接点を生み出してくれる重要な資産です。
WEB制作会社として数多くの企業様を支援してきた経験上、適切なホームページ運用が売上向上に直結した事例は枚挙にいとまがありません。
経営者が陥りやすい「忙しいのに売上が伸びない」罠とは

仕事があるのに売上が伸びない企業の経営者には、いくつかの共通する行動パターンが見られます。
ここでは、多くの社長が気づかないうちに陥ってしまう「罠」について、実務的な観点から解説します。
自社の状況と照らし合わせながら、当てはまる点がないかチェックしてみてください。
目先の仕事に追われ、経営戦略を考える時間がない
日々の業務に忙殺され、経営の方向性や戦略を考える時間が取れない——これは多くの中小企業経営者が抱える深刻な問題です。
現場作業に追われているうちは、どれだけ働いても売上の上限が見えてしまいます。
経営者の最も重要な仕事は「現場で手を動かすこと」ではなく、「事業の仕組みをつくり、方向性を示すこと」です。
一般的には、週に数時間でも「経営について考える時間」を確保することで、視点が変わり、新たな改善策が見えてくるものです。
スケジュールに「経営時間」を組み込み、現場からいったん離れて俯瞰的に自社を見つめ直すことが、売上向上への第一歩となります。
「売上=仕事量」と考え、質より量を追い求めてしまう
仕事の数を増やせば売上が伸びると考え、低単価案件でも次々と受注してしまう経営者は少なくありません。
しかし、売上を伸ばすために本当に必要なのは「仕事の量」ではなく「仕事の質」です。
1件10万円の案件を10件受けるよりも、1件50万円の案件を3件受ける方が、工数も少なく利益率も高いというケースは珍しくありません。
量を追うのではなく、質の高い案件を選別し、適正価格で受注する仕組みをつくることが、持続的な売上向上につながるのです。
数字を把握せず、感覚で経営判断をしている
売上や利益、原価率、顧客別の収益性など、経営に必要な数字を正確に把握していない経営者も多く見られます。
感覚だけで経営判断をしていると、どこに問題があるのか、どの施策が効果的なのかが見えず、改善が進みません。
一般的には、月次での数字の振り返りを習慣化し、売上・利益・経費の推移を可視化することで、経営の課題が明確になります。
必要に応じて税理士や経営コンサルタントの力を借りることも、経営の質を高めるうえで有効な選択肢です。
数字に基づいた経営判断ができるようになることが、売上を伸ばすための土台となります。
売上を伸ばすためにホームページが果たす重要な役割

ここまで見てきた原因と改善策の中で、特に重要な役割を果たすのが「ホームページ」です。
多くの経営者がホームページを単なる名刺代わりと考えがちですが、実際には売上向上のための強力な経営ツールとして機能します。
適切に設計・運用されたホームページは、集客・信頼構築・リピート促進のすべてにおいて、経営を支える仕組みとして機能するのです。
検索エンジンからの集客により、高単価案件との接点が生まれる
SEO対策を施したホームページを運用することで、検索エンジン経由での問い合わせが増加します。
検索経由の問い合わせは、ユーザーが自ら情報を探して訪れているため、紹介案件よりも価格交渉の余地があり、適正価格での受注がしやすい傾向があります。
たとえば「地域名+リフォーム 実績」「システム開発 比較」といったキーワードで上位表示されれば、明確なニーズを持った見込み客との接点が生まれます。
一般的には、こうした検索ユーザーは購買意欲が高く、成約率も高いとされています。
ホームページを通じた集客の仕組みを構築することで、営業コストを抑えながら質の高い案件を獲得できるようになります。
専門性と実績を示すことで、信頼を構築し価格競争を回避
ホームページ上で専門的なコンテンツや事例紹介、お客様の声などを掲載することで、自社の信頼性と専門性を効果的にアピールできます。
情報が充実したホームページは、初めて訪れたユーザーに対しても「この会社なら安心して依頼できる」という印象を与え、価格以外の価値で選ばれる土台をつくります。
ケースによって異なりますが、しっかりとしたホームページを持つ企業は、持たない企業に比べて受注単価が高くなる傾向があります。
これは、顧客が価格だけでなく「信頼」や「実績」を重視して選んでいるためです。
ホームページは、自社の価値を正しく伝え、適正価格での受注を実現するための重要な仕組みと言えます。
既存顧客との接点維持と、リピート促進の拠点として機能
ホームページは新規顧客の獲得だけでなく、既存顧客との継続的な関係構築にも活用できます。
ブログやお知らせ機能を使って定期的に情報を発信することで、既存顧客が「久しぶりに見てみよう」と訪れる機会が増え、追加発注や紹介につながります。
また、メールマガジンと連動させることで、ホームページへの誘導を強化し、顧客との接点頻度を高めることも可能です。
一般的には、接点頻度が高いほど、顧客の記憶に残りやすく、リピート率も向上します。
ホームページを「育てる資産」として継続的に更新・運用することが、売上向上の鍵となります。
24時間365日、自社の営業活動を代行してくれる仕組み
経営者や営業担当者が休んでいる間も、ホームページは自社の情報を発信し続け、問い合わせを受け付けてくれます。
これは、人件費をかけずに営業活動を続けられる、非常にコストパフォーマンスの高い仕組みです。
事業者によって差はありますが、適切に設計されたホームページからの問い合わせは、月に数件から数十件に及ぶこともあり、営業人材を雇用するよりも費用対効果が高いケースも珍しくありません。
ホームページへの投資は、単なるコストではなく、売上を生み出す経営資産への投資と捉えることが大切です。
よくある質問(FAQ)

ここでは、仕事があるのに売上が伸びないと悩む経営者からよく寄せられる質問にお答えします。
実務経験をもとに、具体的で実践的な回答を心がけました。
仕事が途切れないのに利益が残らない原因は何ですか?
最も多い原因は、受注単価が低すぎることと、利益率の低い案件を選別せずに受けてしまっていることです。
仕事の量が多くても、一件あたりの利益が少なければ、現場は忙しくなる一方で売上は伸びません。
まずは自社の原価構造を正確に把握し、適正な価格設定ができているか見直すことが必要です。
また、案件の選別基準を設け、利益率の低い仕事を断る勇気を持つことも、経営者として重要な判断です。
価格を上げると顧客が離れるのではないかと不安です。どうすればいいですか?
価格改定への不安は多くの経営者が抱えるものですが、適切な説明と価値提供があれば、顧客は納得してくれるケースが大半です。
一般的には、既存顧客への値上げは段階的に行い、新規顧客からは新価格を適用するという方法が取られます。
また、価格を上げる際には、サービス内容の見直しや付加価値の追加を同時に行うことで、顧客の納得感を高めることができます。
むしろ、安すぎる価格設定は自社の価値を下げることにもつながるため、自信を持って適正価格を提示することが大切です。
ホームページをリニューアルすれば売上は伸びますか?
ホームページのリニューアルだけで自動的に売上が伸びるわけではありません。
重要なのは、リニューアル後に継続的な情報発信とSEO対策を行い、見込み客との接点を増やし続けることです。
一般的には、ホームページは「作って終わり」ではなく、「育てる資産」として運用することで、初めて効果を発揮します。
WEB制作会社として多くの事例を見てきましたが、リニューアル後も定期的にコンテンツを追加し、運用を続けた企業は、確実に問い合わせと売上の増加を実現しています。
既存顧客からのリピートを増やすには何をすればいいですか?
既存顧客との接点を継続的に持つことが最も重要です。
定期的なメール配信やニュースレター、電話でのフォローアップ、季節の挨拶など、小さな接点の積み重ねが信頼関係を深めます。
また、顧客管理システム(CRM)を導入し、過去の取引履歴や顧客の特性を記録することで、適切なタイミングでアプローチできる仕組みをつくることも有効です。
ケースによって異なりますが、既存顧客へのアプローチを強化するだけで、売上が大幅に向上した事例は数多く存在します。
業務の仕組み化はどこから始めればいいですか?
まずは、自社で最も時間がかかっている業務や、属人化している業務から着手することをお勧めします。
作業手順を書き出し、マニュアル化することで、誰でも一定の品質で業務を遂行できる環境を整えます。
一般的には、小さな業務から少しずつ仕組み化を進めることで、現場の負担を最小限に抑えながら改善を進められます。
社長自身が「現場作業」から「仕組みづくり」へと意識をシフトすることが、経営改善の第一歩です。
まとめ:仕事があるのに売上が伸びない理由は「経営の仕組み」にある

仕事があるのに売上が伸びないという問題は、決して珍しいことではありません。
多くの経営者が同じ悩みを抱えており、その原因の多くは「受注単価の低さ」「案件の選別不足」「リピートの仕組み不足」「業務の属人化」「情報発信の弱さ」といった、経営の仕組みそのものにあります。
売上を伸ばすために必要なのは、仕事の量を増やすことではなく、経営の質を高め、持続的に成長できる仕組みをつくることです。
価格設定の見直し、案件の選別基準の明確化、既存顧客との関係強化、業務の標準化、そしてホームページを活用した情報発信——これらの施策を着実に実行することで、売上は確実に向上します。
特にホームページは、集客・信頼構築・リピート促進のすべてにおいて重要な役割を果たす経営資産です。
適切に設計・運用されたホームページは、24時間365日、自社の価値を伝え続け、優良顧客との接点を生み出してくれるのです。
WEB制作会社として、私たちは数多くの企業様の売上向上を支援してきました。
仕事があるのに売上が伸びないと感じている経営者の方は、ぜひ一度、自社の経営の仕組みを見直してみてください。
そして、ホームページという経営資産の活用を、真剣に検討されることをお勧めします。
経営の仕組みを整え、適切な情報発信を続けることで、必ず売上は伸びていきます。
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