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スマホでホームページ作成ができる時代|無料アプリの進化と選択肢

近年、スマホだけでホームページを作成できるアプリやサービスが急速に普及しています。
パソコンを持っていない方や、外出先でも編集作業をしたい方にとって、スマホでのホームページ作成は非常に便利な選択肢となっています。
本記事では、無料で利用できるホームページ作成アプリの比較や、実際の作成方法、注意点まで詳しく解説します。
スマホでのホームページ作成は、専門知識がなくても直感的な操作で進められる点が最大の魅力です。
一方で、無料プランの制限や、スマホならではの作業効率の問題など、事前に理解しておくべきポイントも存在します。
WEB制作会社の視点から、初心者の方でも失敗しない選び方と作成手順をご紹介します。
無料で使えるホームページ作成アプリ|主要サービスの特徴比較

スマホでホームページを作成する場合、複数のアプリやサービスから選択することになります。
それぞれのアプリには独自の機能やプランがあり、用途によって最適な選択肢は異なります。
ここでは、代表的な無料ホームページ作成アプリの特徴を比較しながら解説します。
Wix|豊富なテンプレートと自動機能が魅力
Wixは世界中で利用されているホームページ作成サービスで、スマホアプリも提供しています。
無料プランでも500種類以上のテンプレートが利用でき、初心者でも短時間でデザイン性の高いホームページを作成できます。
AIを活用した自動作成機能「Wix ADI」を使えば、質問に答えるだけで自動的にホームページが完成する仕組みも用意されています。
ただし、無料プランではWixの広告が表示される点や、独自ドメインが使用できない点には注意が必要です。
一般的には、個人の趣味サイトやポートフォリオサイトなど、ビジネス利用以外の用途で無料プランが選ばれるケースが多いです。
スマホアプリからの編集は可能ですが、細かいデザイン調整はパソコン版の方が作業しやすいという声もあります。
Jimdo|スマホ専用アプリで完結できる手軽さ
Jimdoはスマホでのホームページ作成に特化したアプリ設計が特徴です。
アプリ内で写真撮影から編集、公開まですべての作業を完結できるため、スマホだけでホームページを運営したい方に適しています。
無料プランでも基本的な機能は十分に使えますが、容量は500MBまでという制限があります。
Jimdoには「AIビルダー」と「クリエイター」の2種類の作成方法があり、AIビルダーを選択すると3分程度で自動的にホームページが完成します。
一方、クリエイターモードでは自由度の高いカスタマイズが可能ですが、若干の操作知識が必要になります。
事業者によって提供されるテンプレートの数やデザインの方向性が異なるため、事前に確認することをおすすめします。
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ペライチ|1ページ完結型のシンプル設計
ペライチは日本発のホームページ作成サービスで、1ページ完結型のランディングページ作成に強みがあります。
スマホアプリからの編集も可能で、イベント告知やキャンペーンページなど、短期間で公開したいページの作成に向いています。
無料プランでは1ページのみ公開可能で、公開から30日後には広告が表示される仕組みです。
操作画面が日本語でわかりやすく、サポート体制も充実しているため、初めてホームページを作成する方でも安心して利用できます。
複数ページの構成が必要なホームページを作成する場合は、有料プランへの移行が必要になる点は理解しておきましょう。
ケースによっては、シンプルな構成のホームページであれば無料プランのままで十分に運用できることもあります。
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STUDIO|デザイン性重視のクリエイター向け
STUDIOは高いデザイン性と自由度が特徴のホームページ作成サービスです。
スマホアプリも提供されており、洗練されたデザインのホームページを作成したいクリエイターやデザイナーに人気があります。
無料プランでも本格的なホームページが作成できますが、公開できるページ数は5ページまでという制限があります。
アニメーション機能やレスポンシブデザインの細かい調整など、他のアプリにはない高度な機能が利用できる点が魅力です。
ただし、操作には若干の学習時間が必要で、完全な初心者の方には最初のハードルがやや高く感じられるかもしれません。
一般的には、デザインにこだわりたい方や、ポートフォリオサイトを作成したいクリエイター向けのサービスと言えます。
スマホでホームページを作成する具体的な方法と手順

実際にスマホでホームページを作成する際の具体的な流れを解説します。
アプリやサービスによって細かい手順は異なりますが、基本的な流れは共通しています。
初めての方でもスムーズに作成できるよう、ステップごとに詳しく説明します。
アプリのダウンロードとアカウント登録
まずは、利用したいホームページ作成アプリをApp StoreまたはGoogle Playからダウンロードします。
アプリをインストールしたら、メールアドレスまたはSNSアカウントを使ってアカウント登録を行います。
多くのサービスでは、無料プランの利用にクレジットカード情報の登録は不要です。
アカウント登録時には、後からホームページのURLに反映されるアカウント名を設定するケースが多いため、慎重に決めることをおすすめします。
登録が完了すると、チュートリアルや初期設定のガイドが表示される場合があります。
時間に余裕があれば、このガイドに従って基本操作を確認しておくと、その後の作成作業がスムーズになります。
テンプレート選択とデザインのカスタマイズ
アカウント登録後、ホームページの目的や業種に合わせてテンプレートを選択します。
多くのアプリでは、カテゴリ別に数十から数百種類のテンプレートが用意されており、プレビューを見ながら選べます。
テンプレート選択は後から変更できないサービスもあるため、慎重に選ぶことが重要です。
テンプレートを選んだら、色やフォント、レイアウトなどをカスタマイズしていきます。
スマホアプリでは、画面をタップやスワイプで操作しながら直感的に編集できる仕組みが一般的です。
画像の追加や差し替えもスマホ内の写真ライブラリから簡単に行えますが、画像サイズやファイル形式には注意が必要です。
一般的には、JPEG形式の画像が推奨されており、ファイルサイズは1枚あたり1MB以下に抑えることで表示速度の低下を防げます。
デザインのカスタマイズに時間をかけすぎると、肝心のコンテンツ作成が疎かになるケースもあるため、バランスを意識しましょう。
コンテンツの作成と情報の入力
デザインの基本設定が完了したら、実際のコンテンツを作成していきます。
ホームページの目的に応じて、自己紹介、サービス内容、料金表、問い合わせフォームなどの情報を入力します。
スマホでの文章入力は、パソコンと比べて時間がかかる場合があるため、事前にメモアプリなどで下書きを用意しておくと効率的です。
検索エンジンからの流入を意識する場合、各ページのタイトルや見出し、本文にキーワードを自然に含めることが重要です。
ただし、キーワードを不自然に詰め込むと、かえって読みにくくなり、検索エンジンからの評価も下がる可能性があります。
読者にとって価値のある情報を提供することを最優先に、自然な文章を心がけましょう。
多くのアプリには、問い合わせフォームやSNS連携、地図表示などの機能がブロック形式で追加できる仕組みがあります。
必要な機能を選択して配置するだけで、プログラミング知識がなくても高機能なホームページが作成できます。
プレビュー確認と公開設定
コンテンツの入力が完了したら、必ずプレビュー機能で表示を確認します。
スマホ表示だけでなく、タブレットやパソコンでの表示も確認できるアプリが多いため、各デバイスでの見え方をチェックしましょう。
特に、文字サイズやボタンの配置、画像の表示領域などは、デバイスによって大きく異なる場合があります。
問題がなければ、公開設定を行います。
無料プランの場合、サービス提供元のサブドメインを使ったURLでの公開になるケースが一般的です。
例えば、「yourname.wixsite.com」や「yourname.jimdofree.com」といった形式になります。
公開ボタンを押すと、通常は数分以内にホームページがインターネット上で閲覧可能になります。
公開後も、アプリから随時編集や更新ができるため、情報の追加や修正は柔軟に対応できます。
無料プランの制限と有料プランへの移行タイミング

スマホでホームページを無料作成できるアプリは便利ですが、無料プランには様々な制限があります。
利用目的や運営方針によっては、有料プランへの移行が必要になるケースもあります。
ここでは、無料プランの一般的な制限内容と、有料プランを検討すべきタイミングについて解説します。
無料プランの主な制限内容
多くのホームページ作成アプリの無料プランには、以下のような制限が設けられています。
広告の表示:ページ上部や下部にサービス提供元の広告が表示されます。
独自ドメインの利用不可:自分で取得したドメイン(例:example.com)が使用できません。
ストレージ容量の制限:アップロードできる画像や動画の総容量に上限があります。
ページ数の制限:作成・公開できるページ数に制限があるサービスもあります。
機能の制限:問い合わせフォームやネットショップ機能など、一部機能が利用できない場合があります。
事業者によって制限内容は大きく異なるため、利用前に各サービスの無料プラン詳細を必ず確認することをおすすめします。
一般的には、個人の趣味や情報発信を目的としたホームページであれば、無料プランでも十分に運用できるケースが多いです。
有料プランを検討すべきタイミング
以下のような状況になった場合は、有料プランへの移行を検討する時期と言えます。
ビジネス利用を開始する場合:広告が表示されることで信頼性が低下する可能性があります。
独自ドメインが必要になった場合:ブランディングやSEO対策のために独自ドメインは重要です。
アクセス数が増加した場合:データ転送量の制限を超える可能性があります。
高度な機能が必要になった場合:決済機能や会員機能などが必要になることがあります。
有料プランの料金相場は、月額500円から3,000円程度が一般的で、プランによって利用できる機能や容量が異なります。
年間契約にすると割引が適用されるサービスも多いため、長期的に運営する予定がある場合は年間契約も検討する価値があります。
多くのサービスでは、無料プランから有料プランへの移行は簡単に行えますし、作成したホームページのデータもそのまま引き継がれます。
まずは無料プランで始めて、必要性を感じた段階で有料プランに移行するという方法が、リスクを抑えた賢い選択と言えるでしょう。
追加コストが発生する可能性のある要素
有料プランの月額費用以外にも、以下のような追加コストが発生する可能性があります。
独自ドメインの取得・更新費用:年間1,000円から2,000円程度が相場です。
プレミアムテンプレートの購入:一部のデザインテンプレートは別途購入が必要な場合があります。
画像素材の購入:有料の写真素材を使用する場合、1枚あたり数百円から数千円かかります。
外部サービスとの連携費用:メール配信サービスや予約システムなどを連携する場合、それぞれのサービス料金が必要です。
ケースによって異なりますが、ビジネス利用でしっかりとしたホームページを運営する場合、年間で2万円から5万円程度のコストを見込んでおくと良いでしょう。
一方、個人利用で最小限の機能のみを使う場合は、無料プランのまま、またはドメイン代のみで運営を続けることも可能です。
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スマホでホームページを作成する際の注意点と失敗しないポイント
スマホでホームページを作成する際には、いくつか注意すべきポイントがあります。
事前に理解しておくことで、作成後のトラブルや後悔を防ぐことができます。
ここでは、実務経験から見えてきた重要な注意点と、失敗しないためのポイントを解説します。
作業効率とデバイスの使い分け

スマホだけでホームページを作成・運営することは可能ですが、作業効率の面ではパソコンに劣る場合があります。
特に、大量の文章入力や細かいレイアウト調整、複数ページの構成変更などは、パソコンの方が圧倒的に効率的です。
一般的には、以下のような使い分けが推奨されます。
スマホが適している作業:簡単な文章修正、画像の差し替え、新着情報の追加、外出先での緊急対応
パソコンが適している作業:初期構築、デザインの大幅変更、複数ページの編集、詳細な設定変更
時間的な目安として、5ページ程度のシンプルなホームページをスマホだけで作成する場合、慣れていない方で3時間から5時間程度かかるケースが多いです。
パソコンを併用できる環境であれば、その半分程度の時間で完成させることも可能でしょう。
スマホでの作成を選択する場合は、時間に余裕を持って取り組むことをおすすめします。
バックアップとデータ管理の重要性
スマホアプリでホームページを作成する場合、データの管理とバックアップには特に注意が必要です。
多くのサービスはクラウド上にデータが保存されるため、アプリを削除しても作成したホームページ自体は消えません。
しかし、アカウント情報を忘れてしまうと、ホームページの編集ができなくなってしまいます。
登録したメールアドレスとパスワードは必ず安全な場所に記録し、定期的に確認することをおすすめします。
また、重要なコンテンツや画像は、別途スマホ内やクラウドストレージに保存しておくと安心です。
サービスによっては、エクスポート機能が提供されており、ホームページのデータを外部に保存できる場合もあります。
長期的な運営を考える場合、定期的なバックアップの習慣をつけることが重要です。
SEO対策と検索流入への期待値
無料プランでホームページを作成する場合、SEO(検索エンジン最適化)の面でいくつかの制限があります。
サブドメインでの運用となるため、独自ドメインと比較すると検索エンジンからの評価が得にくい傾向があります。
検索結果の上位表示を目指す場合、有料プランで独自ドメインを取得することが一般的に推奨されます。
ただし、ドメインだけでなく、コンテンツの質や更新頻度、ページの読み込み速度なども検索順位に影響します。
無料プランでも、価値のある情報を定期的に発信し続けることで、一定の検索流入を得ることは可能です。
スマホアプリの中には、基本的なSEO設定(ページタイトル、メタディスクリプション、alt属性など)が行える機能を持つものもあります。
これらの設定は必ず行い、検索エンジンに適切に情報が伝わるようにしましょう。
一方で、SNSからの流入やQRコードを活用した直接アクセスなど、検索エンジン以外の集客方法も組み合わせることで、効果的な運営が可能になります。
セキュリティとプライバシーへの配慮
ホームページを公開する際は、個人情報の取り扱いやセキュリティにも注意が必要です。
問い合わせフォームを設置する場合、SSL証明書(https化)が適用されているか確認しましょう。
多くの主要なホームページ作成アプリでは、無料プランでもSSL対応が標準で提供されています。
自分の住所や電話番号などの個人情報を掲載する際は、公開範囲を慎重に検討することが重要です。
特に、個人で運営するホームページの場合、必要以上に詳細な情報を公開すると、プライバシーリスクが高まる可能性があります。
問い合わせ手段としては、専用の問い合わせフォームやビジネス用のメールアドレスを使用し、プライベートな連絡先は非公開にする方法が一般的です。
また、Googleマップなどでピンポイントの位置情報を公開する場合も、自宅兼事務所などでは慎重な判断が求められます。
サービスの継続性と将来的な移行リスク
無料のホームページ作成サービスを利用する際は、サービスの継続性についても考慮する必要があります。
サービス提供元の方針変更や事業撤退などにより、突然サービスが終了するリスクはゼロではありません。
一般的には、大手で実績のあるサービスを選ぶことで、このリスクを低減できます。
また、将来的に別のサービスやシステムに移行したくなった場合、データの移行が困難なケースもあります。
長期的な運営を見据える場合、データのエクスポート機能があるサービスを選ぶことをおすすめします。
多くのサービスでは、コンテンツのHTMLエクスポートや、WordPress形式での書き出しなどが可能です。
事前に確認しておくことで、将来的な選択肢の幅を広げることができます。
よくある質問(FAQ)

スマホだけでホームページを作成するのにどれくらい時間がかかりますか?
作成するホームページの規模や機能によって異なりますが、一般的には以下の時間が目安となります。
シンプルな1ページのホームページであれば、テンプレートを活用することで1時間から2時間程度で完成させることも可能です。
3ページから5ページ程度の基本的なホームページの場合、初めての方で3時間から5時間程度かかるケースが多いです。
10ページ以上の本格的なホームページを作成する場合は、数日から1週間程度の作業時間を見込んでおくと良いでしょう。
自動作成機能を使用すれば、質問に答えるだけで10分から15分程度でホームページの基本構造が完成するサービスもあります。
ただし、その後のカスタマイズやコンテンツの充実には別途時間が必要です。
無料プランと有料プランの決定的な違いは何ですか?
無料プランと有料プランの主な違いは、独自ドメインの使用可否、広告表示の有無、利用できる機能の範囲です。
無料プランでは、サービス提供元の広告が表示され、サブドメイン(例:yourname.wixsite.com)での運用となります。
有料プランに移行すると、自分で取得した独自ドメインが使用でき、広告も非表示にできます。
また、ストレージ容量やページ数の制限が緩和され、問い合わせフォームやネットショップ機能など、高度な機能が利用できるようになります。
ビジネス利用や本格的な運営を考える場合は、有料プランへの移行が一般的に推奨されます。
一方、個人の趣味や情報発信を目的とする場合は、無料プランでも十分に運用できるケースが多いです。
スマホで作成したホームページはパソコンからも編集できますか?
多くのホームページ作成サービスでは、スマホアプリとパソコン版(WEBブラウザ版)の両方が提供されており、同じアカウントでログインすることで、どちらのデバイスからも編集が可能です。
スマホで作成したホームページをパソコンから編集することも、その逆も問題なく行えます。
データはクラウド上に保存されるため、デバイスを変更しても作業内容は自動的に同期されます。
ただし、一部の機能はパソコン版でのみ利用できる場合や、スマホアプリでは編集できない詳細設定が存在するケースもあります。
一般的には、初期構築や大規模な変更はパソコンで行い、日常的な更新や簡単な修正はスマホアプリで行うという使い分けが効率的です。
作成したホームページを他のサービスに移行することはできますか?
ホームページの移行可否は、利用しているサービスの機能とデータのエクスポート対応状況によって異なります。
一部のサービスでは、HTMLファイルやWordPress形式でのデータエクスポート機能が提供されており、他のプラットフォームへの移行が比較的容易です。
ただし、完全な形での移行は難しいケースが多く、デザインや一部機能は再構築が必要になる場合があります。
最低限、文章や画像などのコンテンツは、手動でコピー・保存することで他のサービスでも利用できます。
将来的な移行を視野に入れる場合は、サービス選択時にエクスポート機能の有無を確認しておくことをおすすめします。
また、重要なコンテンツは定期的にバックアップを取っておくと、万が一のトラブルにも対応できます。
スマホで作成したホームページのSEO効果は期待できますか?
スマホで作成したホームページでも、適切な設定とコンテンツの質次第で、一定のSEO効果は期待できます。
重要なのは、作成方法(スマホかパソコンか)ではなく、検索ユーザーにとって価値のある情報を提供できているかという点です。
ただし、無料プランでサブドメインを使用している場合、独自ドメインと比較すると検索エンジンからの評価が得にくい傾向があります。
本格的なSEO対策を行う場合は、有料プランで独自ドメインを取得し、ページタイトルやメタディスクリプションなどの基本設定を適切に行うことが推奨されます。
また、定期的なコンテンツ更新や、スマホでの表示速度最適化なども、検索順位に影響する重要な要素です。
一方で、SNSやQRコード、チラシなど、検索エンジン以外からの流入経路も活用することで、効果的な集客が可能になります。
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